エネルギー系公企業のHR
「得意・不得意の把握に加え、どのスキルをどう伸ばすかという具体的な行動計画を得られました。従業員も自分の成長の道筋が見え、意欲が変わりました。」
修了率や満足度と合わせ、実務課題に基づく診断で従業員の現在の能力を確認します。育成対象と開始点を決める際に活用できます。営業・マーケティング・リーダーシップなど、職務を遂行する能力が対象です。従業員のAI活用能力は AIリテラシー診断で別途紹介しています。
能力の現状を把握することで、次の教育の対象と内容を根拠に基づいて決められます。
Teltaの能力診断データから、育成の開始点を見つけてみませんか。
能力の設計から実務診断、レポート作成まで、現在の状況に必要な段階から導入できます。
新しいチームでの初会議。上司と同僚が仕事について話しかけます。
「私たちのチームの仕事の進め方を、少しずつ見ていただければと思います。」
「最初のプロジェクトは、どのように進めましょうか?」
職務別のプリセットで開始し、必要に応じて自社向けに調整できます。
方法論を扱ってきた専門家が診断を設計し、
組織と職務の状況に合わせて調整します。
国内での成果や語学スコアだけでは、現地でのリーダーシップや協働能力を把握できませんでした。海外生産法人の場面を再現した記述式シミュレーションで、個人の強みと開発領域を特定し、教育につなげました。